トップページ > モダンフォルムとは
現代都市の聖域に佇むペルソナ、モダンフォルムのミッション。一生の価値を満たす、4つの基準。
用地選定・環境基準   価値創造基準
閑静であり、しかも都心である、そのものに価値のある希有な土地。
そこにしかない個性(文化・歴史・自然・環境・地形)と向き合い、その場所にあらたな活力を与えること。
場所の価値と、住宅としての価値。その価値を融合させ最大化することで、社会の資産としてストックされていくことを目指す。
先進的なアウトプットを実現するための先鋭的なコラボレーション。
潜在的価値を生み出す空間を創造し、その場所と重なり合いながら顕在的価値へと進化していく。
心理的価値・物理的価値の持続=低環境負荷住宅の実現。
大きなリビングがもたらす心地良い空間的余裕と、そこに集う家族の時間的余裕という品質。
普遍的持続性能基準   住宅安全性能基準
マテリアル
テクスチャーや光・色・風などの根源的な感覚に対する提案を怠らない。
時を経ても色あせない住宅素材の基本性能の追求。
リノベイティブ
家族の成長や社会的な変化に対応しながら住まい続けることを実現した可変性やユーザビリティ。将来にわたり流通性の高い邸宅、かつ永く輝き続けながら存在価値を深める邸宅。
十分な耐震性能や地盤性能、そして強靭な構造、あらゆる意味で安全な住宅を建築する。
また都市生活を脅かすさまざまなリスクに対する、セキュリティ思想や設計思想、施工技術等を、より高次元に進化させる。
さらにはそれらの経験値の蓄積により品質管理を高水準で平準化し、ノウハウを企画・設計へ反映していく。